とりあえず、無料でAzure上に仮想マシンを立ててみる(全画面ショット付き)

Azureサブスクリプション(無料)を開始する

とりあえずアカウントを作ってここのサイトにいく

無料で始める!

カード情報を入れないとサインアップさせてくれないようです。

仮想マシンを作成する

おもむろに「Virtual Machines」にアクセス。

リソースグループを作らないといけないんですね。

とりあえずrg-testとかいう名前で作成

名前だけできてれば先に進める。

可用性オプションを選択できる。

可用性ゾーンと可用性セット。

この違いは後程。

いろいろパラメータを設定していって、作成

デプロイが進行中です。と出て、ちょっとすれば作成完了です。

仮想マシンの状態が確認できますね。

接続してみる(RDP)

Windwosの標準のRDPを使って接続してみます。

パブリックIPアドレスを入力して、アカウント名/パスワードを入力。

接続できました!

セキュリティ対策をしていないので、他の人も接続できる状態です。なので、ここまでできたらサーバは停止しておきましょう。

仮想マシンのとこに移動して、停止とやると、状態が実行中⇒割り当て解除中⇒停止済(割り当て解除)となります。

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