→コミュニケーション・マネジメント計画書を確認してもらう
基本は非公式なものはダメ。なので、いったん中止の方向に倒し、使えるものなのか調査する。
結果、使えるのであればコミュニケーション・マネジメント計画書を更新する。
正答: プロジェクト・チームに、プラットフォームの使用を止め、コミュニケーション・マネジメント計画書をレビューするようアドバイスする。
このプラットフォームは、元のコミュニケーション計画書に含まれていないため、計画書に追加できなければ使用するべきではありません。しかし、ステークホルダーの懸念を理解した上で、妥当性を評価する必要があります。また、チームが「承認された」ものではなく、それ以外のプラットフォーム上でコミュニケーションを取っている理由も理解する必要があります。このプラットフォームの使用と、コミュニケーション計画書を評価してください。チームが作業を行うために、このプラットフォームや同様のコミュニケーション・チャネルを必要としているのであれば、必要とされる利便性を提供できる手段を探すべきです。
PMI提供 クローン問題(ウォーターフォール型3)17

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